南房総といえば海!ローカルおすすめの渚3選!
南房総を訪れたら必ずと言っていいほど目に入るのは海岸ではないでしょうか? ぶらっと海岸線をドライブするだけでも気持ちがいいですよね!そのなかでも地元ローカル目線でお勧めしたい南房総の海岸を紹介し…
南房総を訪れたら必ずと言っていいほど目に入るのは海岸ではないでしょうか? ぶらっと海岸線をドライブするだけでも気持ちがいいですよね!そのなかでも地元ローカル目線でお勧めしたい南房総の海岸を紹介し…
都心から2時間ほどで、海、花、山に囲まれた南房総に着きます。皆さん、ここ南房総には海があることを生かした遊覧船がいくつかあるのをご存知ですか?内房の海、外房の海、それぞれの海の表情の違いを体験できます…
天塩町でも今「多様な働き方」にチャレンジする人が増えつつあります。本業の閑散期にクラウドソーシングを活用して収入を得たり、あるいは家事の空き時間を活用して生産的な活動に携わったりと、その取り組…
2019年3月24日、東京・千代田区のシェアスペースNagatacho GRiDにて「地域フリーランス働き方会議2019 〜ローカルリーダー・開花宣言 in 東京〜」(以下、「働き方会議2019」)が…
[caption id="attachment_8690" align="alignnone" width="660"] (左から)なべたゆかりさん、井上美奈子さん、フジイミツコさん[/caption…
北海道の遠別町に移住して5年。移住当時、人口約2,600人のこの町に働き口は少なく、刺激も少なく悶々とした日々を過ごしていました。しかし、ランサーズに出会ったことで、私の日常が急速に動き始めキラキラし…
私たちは1994年に神戸市から天塩町に移住してきました。北海道の地図を広げて探してやっとわかった天塩町でしたが、暮らし始めて1年間は大自然の四季の変化が素晴らしくて夢中になりました。25年経った今でも…
一年中風が吹いていて、一見何もないように見える天塩町。そんな天塩町の、地元住民ならではの楽しみ方をお知らせしたいと思います。これから観光で道北を訪れようとしている方だけでなく、将来、気ままな田舎暮らし…
北海道の最北稚内市から日本海側を約70km南下したところにある天塩町。しじみと牛のカントリーサインが目印で、お店などに入るとご当地ゆるキャラの「てしお仮面」のイラストなどがみられる。道の駅があるおかげ…
天塩町という街をご存知ですか?読み方は“あましお”でもなく“てんえん”でもありません。“てしおちょう”と読みます。場所は北海道。日本の最北端である稚内市から、日本海側を車で1時間ほど南下した場所にあり…
皆さんが住む街には「誇れる自慢の味」はありますか?南相馬市には昔から市民に愛されているスイーツがたくさんあります。お家で過ごす時間が増え、どことなく物足りなさを感じる生活が続いていますが、街のスイーツ…
白浜海洋美術館は千葉県最南端の町、南房総市白浜町にあります。決して大きくはありませんが、1965年8月に柳八十一・和子夫妻が創設した千葉県で一番古い、ユニークな美術館です。房総で生まれた、漁師が大漁を…
南房総市では夏から秋にかけて、心躍るイベント盛りだくさん。その中でも、南房総に住む私が自信をもっておすすめできるイベントを3つご紹介します。3つとも、参加した方は「また見たい!参加してみたい!」と感じ…
南房総市のお隣の鴨川市。有名な鴨川シーワールドがありますが、他にもおすすめの商業施設があります。千葉県鴨川市総合交流ターミナル「里のMUJI みんなみの里」は、2018年4月に既存の「みんなみの里」を…
富浦ICから約10分と好アクセスの大房岬。南房総国定公園となっており、多くの自然と遺跡が残されています。アクティブっこも博士っこも夢中になってしまうおすすめスポットをご紹介します。「子供がいるとゆっく…