やわらかいステーキをお手頃価格でがっつり食べる【西海キッチンtsumoto】
スーパーの特売のお肉を食べながら、「はぁ~。もっとやわらかいお肉が食べたいなぁ」とぼやいている方へ。西海キッチンtsumotoなら、やわらかいステーキがリーズナブルに食べられますよ!今回は人気メニュー…
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北海道の北部、日本海に面した天塩町は人口約3,200人の酪農が盛んな町です。また、道内で2番目に長い天塩川の河口があり、しじみが名産となっています。 天塩に嫁いで4年目、新商品や限定品に弱い主婦…
都心から車で1時間半、海のイメージのある鴨川にはもう一つの顔がある。「日本の棚田百選」にも選ばれる美しい里山の景色だ。そんな里山に30年前に移住し、その地形を生かし笹谷窯を作った杉山春信さんとcafé…
千葉県南部を指すときに、安房(あわ)や房州(ぼうしゅう)という言葉を使うことがあります。自分の仕事を見つけたかった壽人(ひさと)さんと、スローライフができる場所を求めていた雅幸(まさゆき)さん。彼らは…
『南房総市の昔話』という本を執筆している生稲謹爾(いくいなきんじ)さんに取材を行いました。 いつしか消えてしまう昔話や伝説を生稲さんは人伝いに集めていき「本」という形にし、残しました。中には財宝…
日本の最北端から南へ車で1時間ほどのところに天塩町はあります。一年中風が吹いている天塩町は、夏は心地よく、冬は地吹雪から前が見えなくなる程きびしい気候の地域です。 そんな天塩町に来てまず思うこと…
竹や杉の木が生い茂る坂道を上がると、突如現れる目の前の景色は、忍者の里。こちらは親子で楽しめる体験型の施設です。 都会の人混みから解放され、時の流れが止まった空間に浸ること間違いなし!戦国時代に…
南房総の海は、夏は海水客でにぎわい、オフシーズンは、海岸をゆっくり散歩する人をみかけます。海岸を歩いていると、貝殻、シーグラス(ガラス片)、欠けた陶磁器片、流木(りゅうぼく)など、さまざまな物を拾うこ…
屋根も壁もトタンのつぎはぎだらけの我が家は、仲間内からパッチワークハウスと呼ばれている。所々美しい竹駒井が見えている築100年余りの古民家。すぐに使えるお風呂なし、台所なし、トイレなし、と三拍子揃って…
3年前に朝の連続ドラマ『あまちゃん』で、海士・海女(あま)の暮らしや生き方が広く知られましたが、私は南房総へ移住して初めて、それを仕事にしている人に出会いました。 南房総市富浦町に住む高木さん(73…
南房総は多くの芸術家が活動の拠点として在住しています。アトリエや工房が身近にあり暮らしの中に触れあう事も多いではないでしょうか?そんなアトリエの一つ、「シーグラス」(※)でステンドグラスや様々な作品を…
南房総で生まれ育った筆者は現在3児の母。東京での育児を経験後「もっとのびのびとした子育てをしたい!子ども達を思いきり遊ばせたい!」とUターン移住をしました。息子が通う保育園の園長先生に南房総での子育て…
山陽自動車道の山陽インターを降りるとそこは一面赤磐市。なんにもないと思われがちですが、楽しめるイベントがけっこうあるんです。足王神社の秋祭り、ふれあい公園のスポレク、ワイナリー祭り…いろいろありますが…
岡山県の南東部に位置する町、和気町(わけちょう)。今回は、和気の豊かな自然が感じられる素敵なお店〈Café BBJ ~But of Bottle,Japan~〉を紹介します。 和気駅から少し車を…
特徴のある特産品がないといわれることが多い和気町ですが、移住してきた私にとっては地元で生産されるお米・野菜・果物が豊富なことは宝物だと思います。 地産地消にこだわった、美味しくて安心安全なお店を…